ふと思ったこと
今日の日記は読みにくさを追及します(なんじゃそれ
うちのこどもらは年子なので、兄弟というより
一緒に住んでる友達みたいっていうか
親のほうも一緒に育て上げちゃってる
みたいなところはあるんだけど
なんか違うところあるかなーって考えたら
やっぱりそれなりにあるわけで
たとえば、やっぱり下の子に対しては
「ああ、こんなことやってたやってた」みたいな感じで
困ったことがあっても冷静に対処できる
とか、でも一方で
「えー!こんな難しい漢字書けるようになったの!」
みたいな感動は下の子にはあんまりないわけで
(実際、ゆうきがなんかできるようになった!とかいう記憶ってあまりない)
まあ、一長一短だよね。
仮に今からもう一人増えたとして
経験があるぶん
精神的に余裕を持っておおらかに育てられるだろうなあ
世間で言う「うまい子育て」ができそうだなあ
とは思うけれど
毎日公園連れてったりする体力があるかなあ、とか
(まだ若いっちゃ若いけど、やっぱり20代前半の体力と比べるとね…)
あとは
孫を愛でるジジババの気持ちが分かってしまいそうっていうか
もーとにかく友達のところの赤ちゃんがかわいいわけですよ!
なんか
まとまらん…
いえる事は
いくつになっても子供はかわいいって事と
何人いてもみんなかわいいって事か
あ、いや
べつにおめでたの予定とかはないんですけどね
念のため。
母として
子供への接し方を見直す時期にあるんではないかなどと
ふと考えてみたりして
考えて、というより動物的な勘が働いたというほうが
正しいかもしれない
すごく分かりにくい文章だけど…
日記だからまあ、いいか。